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不動産売却 よくある質問集

お客様から寄せられた不動産売却に関するご質問にお答えします。
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現在18件の質問があります。110件を表示しています。

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不動産売却には「仲介」と「買取」があると聞きました違いを教えてください。

当HP画面左側の「仲介と買取の違い」を参照していただきたいのですが。
確実に言える事は、不動産売却の成立までじっくり待つ時間のゆとりのある方は「仲介」、安く手放さなきゃならない事を覚悟で、すぐに売ってしまいたい方は「買取」をお奨めいたします。

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不動産売却を依頼したいのですが一般媒介契約と専任媒介契約どちらで依頼したら良いのでしょうか?

当社でお奨めするのは専任媒介契約です。
当社の強みは、「検索サイトTOPページへの掲載」と「全国47協力店の販売力」です。一般媒介契約ですと「全国47協力店の販売力」が使えません。
専任媒介契約ですと全国47協力店が一斉に最優先で営業活動に動き出します。
当社も商売です。やはり優先順位を付けざるえません専任媒介契約をいただいて初めて不動産会社としてメリットが生まれるのです。

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不動産売却を依頼したい物件が遠方なんですが?

他社と差別化できる当社の最も得意とする依頼です。
対象物件所在地の協力店が責任を持って調査、査定、販売計画を立てさせていただきます。
全国47社の協力店ネットワークで貴方と対象物件をスムーズに結びつけ不動産売却をバックアップいたします。

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不動産売却しやすい時期や季節ってあるの?

収益不動産売却に関して季節は無いと思いますが一般的に不動産が動く時期は、賃貸も売買も3月4月と言われております。
就職、転勤、入学の季節ですね。

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不動産売却に伴う販売価格を決める際、収益還元法が重視されてきていると聞いたのですがどういうものなのですか?

収益不動産は、収益を得る事を目的に建てられた建築物なのです。
将来不動産が生み出すであろう収益をもとにその不動産の価格を求めようとする方法を「収益還元法」といいます。
収益不動産に関しては、単なる近隣相場ではなく、その収益力が重要になっているのです。

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一棟収益物件以外の不動産売却依頼を受けていただけるんでしょうか?

もちろん、土地・戸建等全ての不動産売却の依頼を受けられます。
しかし当社の販売力は一棟収益物件に関しては他社を圧倒しておりますが・・・その他の不動産に関しての販売力は他社と大差はありません。

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不動産売却した年の固定資産税はどうなりますか?

固定資産税は、毎年1月1日現在の所有者に課税されますので、売却された翌年も不動産売却依頼主様に納税通知書が届くこともございます。その為、物件引渡し日を境に、日割り計算された金額を買主様からいただくことになります。

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不動産売却が成立した際、代金はいつもらえますか?

一般的に不動産売却の売買契約時と物件引渡し時にお支払いされます。
売買契約時には手付金として代金の5〜10%位、物件引渡し時には残りの代金がお支払いされます。
売買契約から物件引渡しまでの期間は、担当スタッフがお客様と不動産売却依頼主のご都合をお聞かせいただいた上で調整します。

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隣地との境界がわからないのですがどうしましょう?

境界の明示は、不動産取引において重要な部分です。
土地家屋調査士や測量士に依頼し、隣地所有者立ち会いのうえ境界票を設置しなければなりません。
お早めにスタッフへご相談ください。

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不動産売却に伴い仲介手数料の他にかかる費用は?

抵当権等の抹消費用と、印鑑証明の住所と登記上の住所が違う場合に住所の移転登記が必要になります。費用については、司法書士ごとに若干の違いがありますのでスタッフにおたずねください。
※当HP画面左側の「不動産売却に係わる費用」も参照下さい。

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